私のブログで何度も出てきています

「つなぎ予算」

これはアメリカ政府機関の一部閉鎖を引き起こす原因となったものですが、このつなぎ予算の期限が15日となっています。

15日にはもう一度話し合いを設け、今後どうしていくのかを決めなければなりません。

しかし、トランプ大統領壁の建設を諦めておらず、壁建設反対派の民主党とは未だ交戦中となっています。

これが15日までに丸く収まるのか、また、表題にあるように政府の閉鎖はあり得ないという話も出てきています。

閉鎖が無いという事は予算案の話も終わるという意味ですが、どのようにして丸く収めるというのか?

今回のは見ておいて損はありませんよー!

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何故今まで政府機関が一部閉鎖されてたのか

昨年の12月22日アメリカではトランプ大統領がメキシコ国境における壁建設諸費用をめぐって民主党と対立、予算案は結局まとまらず一部政府機関の閉鎖となってしまいました。

この事により政府の職員は無給での労働を強いられ、1月26日の一時再開まで35日ほどの間様々な政府主働の美術館や検察官などの公的機関に所属している人間が給料を受け取できないままとなってしまいました。

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今は閉鎖が解かれたものの、15日の期限にまたも閉鎖されないよう深く注意している事と思われます。

どうして今回は閉鎖されないのか

では何故今回閉鎖されないのか、それは単純にトランプ大統領への評価が高まったことが原因となっています。

あれだけトランプ大統領に対し忌避感を抱いていた民主党でさえ30%トランプ大統領を評価し始めているアメリカのメディアが発表しました。

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また、先日のトランプ大統領一般教書演説をみたアメリカ国民の7割が評価したとの事です。

トランプ大統領自身も壁建設そのものは諦めていないものの、その壁の素材不法入国者への対応を変える意思を示すなどし、以前よりも強硬さは無くなったことが好評価への影響を及ぼしているのではないかと思われます。

逆にトランプ大統領譲歩を見せている今、民主党が反対し続けることは今度は民主党自身への信頼を失いかねない事となっているため認めざるを得ないのではないかと思われます。

もし認められればアメリカドルの価値は一気に高まり、ドル買いに走るのではという話も出ています。 

まとめ

今回15日に発表される予算案に関しての話を書きましたが、あくまでもこれは可能性の話でしかありません

私自身色々と調べての話ではありますが、確実にそうなるという保証はありませんし

、場合によってはどんでん返しとなる結果もあり得ます。

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そのため、きちんと自分自身で確かめていかなければならない情報なども多数あります。

今回の話も現状での話ですし、15日になるまでに情勢が変わってくるかも知れません。

そうなった場合には全く役にも立たない情報になってしまいます。

為替では話が変わってくるなんて常ですし、この情報に踊らされず、自分自身でも確かめてみると面白いですよ。

知らなかったこととかもわかってきますしね。

もしそういった知識が欲しいというのならお気軽にご連絡してください。
私でよろしければお教えします。

勿論のことですが、教えることで
金銭を頂いたりする気は一切ありません。

お金に関しては自分で稼げていますので(笑)

その際にはブログを見ました、今誰かに教わっている等、一言添えて頂けると話もスムーズになると思いますのでご連絡を頂けるときは宜しくお願い致します。

本日もいい取引が出来るように頑張ってやっていきましょう!!

連絡先は
LINE ID 『79mayumi79

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Source: バイナリーオプション日記~まゆみの投資ブログ~

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